過去の強者達 小説: 2010年1月アーカイブ

強者にはいろいろなタイプがいる その中でもっとも重要な強者になるために必要な条件は根性である

負けても負けても強い奴にいどんで挑戦していく

これこそ勝利の方程式である

しかし周りに強い人がいない もしくは 一般卓から上にいけない・・ など  強者と対戦する機会がない方は

(オンライン麻雀ツモ)をする事をおすすめする  ツモは1段までは根性であがれます 

上卓には強い相手もいるし 賞金がでるので真剣に強者も打ってきます   その牌譜を何度も見て 

強者は何を切るのか? そこに注目をおいて牌譜をみるのが良いでしょう  

ネットの中には強くなる要素がたくさんあります 過去の強者達は、授業料を払って雀荘でボコボコになりながら強くなる人がおおかった しかし現代強くなるにはネットの中だけでも充分!

4人打ちで技術を学び 3人打ちで押し引きさえ学べば 雀荘に行っても充分通用する

しかし最後 究極の難関は、精神的かけひきや心理戦が重要になってきます  あるていどおっさんになれば そんなかけひきは学ばなくて良いのですが、やはり若いうち 熱くなったりするうちは 雀荘にはいかない方が良いのかも

麻雀は性格のでるゲームです  負けすぎて熱くなりすぎた時少し休憩して 冷静さを取り戻してから 打ちましょう

 

強者ファイルNO3  博打打ちタイプ!

昔の雀荘に生息する強者には、このタイプがおおかった

勝負に熱く 自分に厳しい 麻雀に絶対負けたくないオーラをだしてきます 

動物に例えると ハイエナ タカ トンビ など

遠くから獲物を狙って探しているイメージ 

このタイプ! 洋服を買うお金があるのならば ギャンブルをした方がいい!  ←周りにこんな人がいれば 要注意だ!雀力はものすごいものを持っており 弱者を食い散らかす

このタイプは競艇場にもよくいる

漫画のキャラクターで言えば  房州 ←『哲也-雀聖と呼ばれた男』にでてきた

タイプだ 麻雀以外では、社長など権力者にものすごくやさしい しかし麻雀は性格がでる競技なので 真剣にやっていると その本性をむき出しにしてくる

麻雀において、このタイプに、自分がまだ弱い時に遭遇してしまうと、絶対の恐怖感を植えつけられてしまう

しかしこの壁を乗り越えた時 もう一人の強い自分がでてくる

俺もこの人に出会わなければ こんなに強くなってはいないであろう と思う存在がいる

勝負に対して 貪欲である これはギャンブラーとしては絶対なくしてはいけないものだ 

しかし そこまでして 勝負に勝ちたくない・・・・ ←こんな風に思ってるタイプは 次の強者ファイルNO4に期待してほしい

攻略ポイント

このタイプは弱者に徹底的に強い 自分が強者になり 

その相手を威嚇する

そうすれば 別の弱者を探して 別の場所に行く 

次回予告 強者ファイルNO4 俺

自分自身のタイプとその攻略法を暴露

 

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ウィキ 貪欲の意味はこちらです 

http://dic.yahoo.co.jp/search?stype=0&ei=UTF-8&dtype=2&p=%E8%B2%AA%E6%AC%B2

 

今日もかろうじて1位でしたね  約束は守って更新しちゃいますたw 

毎日更新  つらいっす  ・・・・  締め切りとか 本書く人の気持が少しわかる瞬間でしたw

しかし 1位継続はうれしいので明日も1位だったら 書いちゃおう^-^ノ

周りの方が更新してないのでブログランキングが1位になっていた  ここは素直に喜んで ブログを更新したいと思う

毎日1回確認して1位にもし偶然なっていたら 更新しようと思う

最初に俺が自分の事を強いと思ったのは 今から20年前。。。高校2年生くらいの時だった  某予備校の方が毎日昼からきており 学校から帰ると参加させられていたのである

1はんちゃん 1時間30分のペース・・・苦痛だった ある程度うまくなればペースの遅い相手を嫌になるのは、普通の事だ

その当時はじめて打つような人も多かったようだ ホンイツに染めて わけわからない鳴きをして 近代麻雀のマネをしていた

おそらく楽しくて楽しくてしょうがなかったのであろう、しかし俺は・・・・・・・・・ 1回 1時間半って・・・・

家の手伝いとはいえ 学校から帰りたくなくなる日々だった

しかし それと対照的に同級生の会話が実に子供に感じていたのも、この頃だった 雀荘いる年上との会話・・・ 同級生との会話のすべてがつまらなく感じた時でもあった

会話は楽しいが麻雀のレベルは格段に俺の方が上 すごく複雑だった  この頃盲牌の練習を学生のお兄さん方たちがやっていたのを鮮明に覚えている 俺はすでに親指での盲牌をマスターしていた この2年後には全指での盲牌ができるようになっていた

 

誰にも俺つえええええ と言う時期が必ず来る 俺にも何百回以上もそれはやってきた  しかし・・・・ 麻雀には不調な日が必ずでてくる   無敗なんて存在しない・・・・・・・ 

俺最強! しばらくして また不調  俺に勝てる奴いないんじゃね? そしてまた不調 そのうち勝ってもたまたま今日は運がよかっただけ・・ という思いに変わってくる

何度もその波が来た時  俺つよい ←こんな事を言ってる人をみると自分にもこんな時代があったわぁ~と思っていた

最強!無敵なんて 麻雀には存在しない 

しかし 近代麻雀には 無敗の雀士・・・と書いてあるではないか!!!!!!!!   すげぇー

しかし 20歳くらいの俺は すでに冷めた目線で・・・ ないない・・と心の奥底で馬鹿にしていた

 

それでは 行ってみましょう  強者ファイル2  

近代麻雀に憧れる男!(雀鬼もどき) 

近代麻雀の主人公に麻雀打ちなら1度はみんな憧れたであろう  しかしその憧れは最強への近道なのもたしかだ  麻雀漫画の主人公のほとんどがクール!  このクールこそが勝利をもたらす鍵へとなる 今日はそんな強者の雀士の思い出を語りたい

近代麻雀に憧れる人で最強な相手はおしゃれにも気をつかう人

女性に人気がでそうな風貌でクール 打牌のリズムも安定していて精神的みだれもない

動物に例えるなら 黒ひょう 社会的成功者におおい 

自分をしっかりともっているタイプ  結構マメ! 女にもてるのが特徴だ!

三色やチャンタ 役作りの決め打ちがものすごく上手く リズムに乗ってしまうともう手がつけれなかった 打点が高いと言うのはものすごい武器になる  

※ 攻略ポイント  

強者ファイル3にでてくる・・・ 次回に書く相手を不得意な相手とする 

このタイプ実はマナーにすごく厳しいのだ 

攻略の手順としては かくちょう高い麻雀をさせない事が重要だ ! 

1000点でその人の親を2,3度キックすれば もう怒ってます  

注意! 2度と会わない相手にだけ使いましょうw その人からは嫌われます

逆に 接待などでこのタイプと麻雀する場合は 打点の高い麻雀をしていくと好かれます

見た目的には おしゃれな雀士! (社長など)  

打点の高い麻雀を覚えれば あなたも今日から 接待麻雀の達人!

ちなみに俺は打点の高い麻雀も得意とします 

明日も1位だったら 調子こいて更新しちゃいますw  

次回予告!強者ファイル3 ファッションなんかに興味はない ばくち打ちタイプ! 

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現代麻雀において勝利すると言う事は何か?

最近それを考えるようになった・・・・・・・

12年前の強かった自分を思い出してみた

それを思い出すには ・・・・・・・・・・・・・・・

 

まずは 話を 20年前にさかのぼって 話そう 

最初に私が出会った強いと思った相手は 従業員打ちが完璧な人だった  マナーもよく 降りる場所は完璧におり 勝負すべき場所は勝負する まさに強者! コンピューターみたいだった    

ミスター(プラスマイナス0) と呼ぼう 大勝ちもせず 大負けもせず あぶなげなく 打つ麻雀であった しかし彼より強い相手に出くわした時 その考えは変わった   ・・

他を圧倒する威圧力 ジャン卓に緊張感が走るしびれる感覚まさに雀鬼・・勝てる気持がしない感覚 ・・・・

しかしこの感覚・・・どこかで感じた事がある・・・

そう それは小さな頃から感じる感覚であった 他を圧倒する威圧感 ・・・

雀荘そこは 雀鬼達が生息する場所である わきあいあいと打って代走などしてる時には気がつかなかったが雀荘には強烈な空気があるのだ  そう!そこは卓を囲んだ戦場だった  

強者達に囲まれた環境で強者が育つ!

これは当然の法則だ  

 

その日から 今までやさしかった あのお客さんも

このお客さんも  強者だった事に気がつきだした

同時に麻雀がもうれつに嫌いになった瞬間でもあった

 

今日はその中でも 強烈にきわだつ強者を紹介したい

強者ファイル  NO,1  有名大学を途中でやめ雀荘に染まった男

リアルの雀荘の知り合いが見てない事を祈りながら書きたいw

東大をでたけれど・・ で有名な某プロもそうであるが  頭の良い相手は プライドが高い

自分の麻雀に絶対の自信をもっている しかし以外に謙虚である

動物で例えるならば きつね・・・・  世あたりはうまいのに 妙にプライドが高いために損をするタイプだ    

その雀士は 私が小学生の頃から家の雀荘に勤める従業員だった 

直せつ真剣に勝負をした事はないのだが 周りの人の総合的な話を聞いても 彼は強かったそうだ

有名大学に入っていて大学をやめて麻雀に染まってしまう話はたくさんあるが

頭の良い人が中退してまではまってしまうのは よっぽどの事だと思う

雀荘のレベルが高い=その場所に強者がおおい  

我店の雀荘がレベルが高かったのは 彼が勤務していて くれていたからなのかもしれない

今はどこにいるのかも???だが  真剣勝負をしたかった相手だ

※ 攻略ポイント

頭が良い人ほど 絶対のプライドを持っている 攻略方法としては プライドを壊す破壊する事からはじめるのが良いだろう

強いですね~ さすがですね~  おだててから  誘導していくのだ  

このタイプは 怒りやすい  麻雀は強いが 精神的に攻略がしやすいので まずは怒らす事から考えよう・・ 熱くさせなければ勝はない 

又逆に・・怒った相手など冷静さを失った相手や弱者に圧倒的力を発揮する

相手が熱くなってきたら 一気に勝負にでればOK 

全体的には強いが  弱者が 入らなければ 負けるタイプ  3人強い人で一人が下手な場合このタイプが全部もっていく・・・であろう

 

強者ファイルNO2へと

・・・・・・・・・つづく

 

 

 

強者の方程式いかがですか?  小説風に書くのは 頭が悪いので困難なのですが 思った事をブログにUPする・・・  これなら なんとか出来そうなので 小説風に書いていきたいと思います

あいかわらずの 書き込み コメントができないブログなので(正式に登録したら書けるらしい)

読んでくれてる方の反応が わかりません  。。。

小説風 過去の強者達  を書いて行こうかな~ と考えてます

読んでくれてる人がおおければ 書きがいがあるんだけども

どのくらいの人が見ているのかさえも?????  

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