強者は牌に好かれている、牌が手に吸いつく感覚!みなさんは知っているだろうか、サッカーアニメ キャプテン翼のように、牌は友達!ぐらいの勢いで牌が寄ってくる
何を言ってるんだ 虎は、 そう 思ってる方は そのうちわかる日が来るでしょう 牌が手に吸い付く感覚を手に入れるには、人よりたくさん打つ事だけ よりおおく牌を触ることにより その感覚は日に日に強くなる、
関連動画 http://www.youtube.com/watch?v=gaSlmXAIJWQ
牌が手にすいつく感覚、それは伝えにくいのだが、さわれば良いと言うものではない、 短く伝えると 回数をたくさん打っても手のヒラにたこなどできない手、牌と遊んでいるような手だ、
麻雀打ちでありながら 俺は 桜井章一の存在を近代麻雀で少し読む程度しかしらなった、 その手つきの動画、牌さばきを見て ビックリした
あんなに牌に好かれている手を見たのは はじめてだった
小さな頃から 雀荘でたくさんの牌をさわる手を見てきた 映像とはいえあそこまで 牌に好かれる、流れるような牌さばきをする人がいるとは・・・・・・・・・・牌をたくさん何度も何度もさわった、そして打ってきた証・ 俺の見る目は瞬間的に変わった
俺が小学生のころ 雀荘には すでに全自動卓があった いかさまの時代が終わったのである、俺はいかさまなどのたぐいは 一切できない TVで見るようなすり替えを生で見た事はあるが、それを実戦で見た事はない・・・・・・・
いかさまは許せない事だが、いかさまをしなくても話の中から 流れを掴んで打っているのがわかる、 流れを熟知したトークに魅了されてしまった、流れを否定する雀士に、強者がいない事を俺は知っている
映像や文章では ここまでが限界のようです・・・・ 会って対局してみて空気を感じたい
そんな思いがこみあげてきた
ネットの中を調べれば調べるほど 対戦したくなってくる、だが
1度リアルで対戦してみたい、とは思うものの・・ 年齢と言う壁が人にはある、調べた所すでに年齢は66歳 もう麻雀強い適齢期はすぎている
獣のようなオーラを放つ時に対戦したかった・・・・おそらくボコボコにやられていたであろう、しかし貴重な体験になる事は 間違いない
大袈裟に近代麻雀は書きすぎている、素人うけは良いとは 思うが
ある程度打った事がある人ならば その映像と文章だけで相手が見えてくる
尾ひれをつけなくても すごい人物だと言う事がわかる
しかし ブログを書きはじめて 真実しか書かない俺は 迷っている
すこしぐらい 大袈裟に尾ひれをつけて、書いたほうがいいのかな?????と
虎一族☆遊 まだまだ 麻雀 修行中である! 完
過去の強者達 おしまい・・・・・・・・
軽く本音・・・・・
調べれば調べるほど 雀鬼はすごすぎて 文章にすら していいのか迷いました><
次回の小説にご期待下さい これって小説なの?と言う疑問と戦い中の虎でした
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