あなたの事好きなのかも・・・かも・・かも・・・・・かも・・・
中途半端な代表的な言葉 かも!
かもって何だよ! 嫌いなのかも! しかし日本人の象徴的な言葉ですよね 日本人らしいというか ・・・
この言葉 実は俺は大好きです、
この、かもという言葉には やさしさが込められているような気がするからなのです、 はっきり言ってしまうと相手を傷つけてしまうかもしれない、
オブラードにつつみ 好きかも、、、、
本当に好きなのならば 好き!本当に嫌な場合は 嫌! きっと日本人でも今の時代はちゃんと表現します
しかしあえて かも、と言う表現をつける時
そこには小さな愛があったり 次につなげよう 嫌な人と思われたくない、 そういった小さな小さな 日本人らしさを感じる事ができます
武道の心!
先生が弟子に修行をつけるとき (生徒など)
中途半端な気持ちでやるな! といいます
この言葉にあなたは愛を感じますか?
生徒に立派になってほしい!そんな心を感じる事ができるはずです
生徒を鼓舞しよう! やる気をださせようとする愛が感じとれます
このように人の心理の裏側を解釈する事で、
相手の情熱や優しさを、感じとる事ができます!
しかし 使う場所を間違うと ただの悪口にしかなりません
これこそ 言葉の真髄!
中途半端な気持ちで中途半端、という言葉を使うんじゃない!
誹謗中傷によく使われる
中途半端な奴だな、
この言葉には悪意が感じとれます
こんな悪意にみちた 誹謗中傷をうけたら
オウム返しをして そんな言葉を他人に簡単に言えてしまう、お前の方が中途半端だろ!
と言い返すと良いでしょう
自分自身に満足が行っていない日本人!
自分自身に満足がいっていなくて 苛立ちを感じている人を最近 特によく見かけます
遊びの麻雀に何を求めているのか? 何段に到達できなかったら やめよう!
自分に追い込みをかけて自分の力を最大限だそう!
そういった 心いきは良いのですが、
結果的に到達できなければ やめてしまう! ???
やめてしまう?????
みなさん もうわかりましたか?
そうです 結果的にこの決断こそ
一番中途半端な事なのです
自分で目標を設定する事は非常に良い事です、
しかし 結果として やめてしまうのであれば 同じ事になります
放棄してしまえば そこで終了になります
では 今のお話を人生にあてはめてみましょう!
何歳までに 年収1000万にならなければ、俺の人生は中途半端だ、よし終わらせよう・・・・・・・
え???? え?????????????
結果、自分を鼓舞する為に立てた目標が1番自分を苦しめてしまっているのです
目標を設定する事はとても大事な事です 本当に大事な事だと思います しかし それに到達できなかったからと言って 自分の事をダメな人間だ!など思うのをやめましょう
継続は力なり! 麻雀の上達方法は、
好きでありつづける事です 好きでありつづける限り
強くなる事は可能です
しかし、自分の事を最強だ!俺は無敵だ と鼓舞して気持ちを高めていても 負ける時は負ける、それが麻雀なのです
しかし継続さえしていれば
いつかチャンスがめぐって来るかもしれません
つづけている限り 可能性が0ではない、のもまた麻雀なのです
でもね かもはかも、 来る!とは 思っては行けません
来るかも 来るかも! そう思いながら ネギしょってくる方のカモにならないように気をつけましょう!
中途半端!につういてもう1度考えてみよう!
俺のブログ記事は中途半端なものがおおい
中途半端な文章能力、中途半端な更新頻度
そんな中途半端のつみかさねが今です
どんな人が読んでいるのか? コメントも書く事ができないブログ記事・・・ 実に中途半端!
でも継続してるんです! 継続する事で その先に何があるのかは わからない、 みんなそうなんです
中途半端な気持ちで やりだした趣味が 本職に変わる人もたくさんいます、
中途半端な気持ち・・・・とても大事な事だと思います
チャレンジ精神だったり・・ 好奇心だったり・・・
※今からはじめよう! そう思い やってみた
しかし中途半端に終わった!
それでいいと思う! 最初から行動も起さない人よりかは 進化した人間であると思う やってみないとわからない事はおおい
やらないで後悔するより やって後悔した方がいい
そりゃー 誰でも 中途半端よりも 完走した方が カッコはいいもです!
でも完走するのは 1個で充分だと俺は思います
全部完璧に完走するのは不可能です
どこかに力を注げば どこかに力がはいらなくなる、
まったくやらないよりは
中途半端でも継続しつづける事の大事さに気がつくべきです
(注)
全開の力で継続できるのが 1番良いんですよ!
全開に開きすぎて
壊れてしまえば何もならないと言いたかった 記事でした
壊れるのはかってだけどぜんぜん知らない他人に迷惑かけてこないで下さい!






