せ05
24441411242443 平均順位2,85
場3250 計-16250虎 合計ー24050虎
今年6回目の麻雀
3連ラス 半荘3回 1度もあがれなかった・・・・ のみ手でも、あがれない 最悪な展開 ※(のみ手 平和のみ 役牌のみなど)
6回のトータルが-24050虎 数字だけみれば たいした負けじゃないし場代負けと言った所だが内容が悪い、
年始からガチで打ってる 手抜きなどしていないのに勝てない。負けを抑えるのが精一杯になっている
あまりの運のなさっぷり、他の面子には言わなかったが、半荘14回 リーチ後、つもった時に1度も裏がのらなかった(どじょう)もちろん1発つもなんか1度もやってません
半荘14回 1度だけリーチ勝負した時相手から 1枚もらっただけ・・・・ あがり回数はそうとうあるのに 裏チップがもらえない展開
本当ならもっとマイナスが行くはずなのに なぜこれだけの負けで抑えられるのか! 今日はそこにせまりたい
0,5でも フリー雀荘には 短時間で 2,3万虎負ける ベテランもいる しかしどんなに高レートでどんなに長時間しても 俺は1日に6万虎以上人生で負けた事がない、 それはなぜなのか?
6万虎負けたのは 今から 16年前 ピンのフリーで大負けしました、 半荘25回くらいで 気がついたら6万虎 熱くなってたのを今でも思い出します
俺って麻雀超強いんじゃない!? 無敵なんじゃね、、、、、 って 天狗になってた時代にぼっこりやられてしまいました
若い時は何度もそんな波が来るものです
俺って強いんじゃね?最強なんじゃね・・・からの大負け ・・・しばらくして勝ちがつづいて・・また天狗になって また負けて 何度も何度もそんな事を繰り返し みんな強くなっていきます
そして麻雀で強いと言葉にだす事自体がはずかしくなって来るのです
そこを乗り越えて来た人が自称強い・・・・となると話はべつになります
実戦での勝率! 荒波でもまれて いろいろ見てからの 自分強い・・・・ とは別の話になります
謙虚なおっさんはそんな事をいいませんが、勝ち組の多くは自分に自信をもっています それは何故か? ・・・・ 答えは簡単です
実際に利益がでてるからです 勝ち組みは自分の事を強いと思ってます 当然の事です だって勝っているんだから
リアル強者の10人1人ぐらいにさらに強いモンスタークラスの雀士が時々います そんな人達がどうやって不調の時に大負けを回避するのか! そこに何十年も前から目をつけて見ていた俺だからこそ 大負けはしないのです
好調な時は誰でも勝てる、それが麻雀なのです
好調時期に書いたような 記事を見るより 不調の波の時にどうやって負けを抑えるか、好調の波の時にどう好調な波を継続させるのか・・・・ そこが本来重要になってきます
セオリーどうりで勝てるのは 好調時期だけ!
セオリー道り打つ事はとても重要です、
好調な時期にはそう打てば勝てるんですから
だがしかし・・・不調時には??? そんな記事をみなさんは見た事がありますか?
そこで 今日紹介するのは・・・・ 絶対勝てる麻雀本いまならなんと・・・ って 通販か!w
冗談はさておき
不調時にこそ真の実力がでるのです
その方法を俺が記事にする事はありません
※企業秘密です
ただ みなさんに麻雀の見方をみなおしてほしい
強者の調子悪い時をみろ!
調子良い時の麻雀ばかりみていても強くはなれません
天鳳の場合は・・・・ 虎一族VS 地獄モード・・・ の記事を見てね・・・!!
換気があまりよくない冬は、煙草の煙がすごく気になります セット麻雀では我慢する事はできるのですが、フリー雀荘での煙がたえれません><
思わぬ強敵現れる、
気にしないように、 なるべく気にしないようにと思えば思うほど 煙草の煙が気になる不思議・・・
フリーに打ちに行くのはいいけど 雀荘はヘビースモーカーの溜まり場なんですよね。イライラしたら吸う量も増えるので大変です
そして換気が悪いと煙い、換気がいいと寒い、わざとではないんでしょうが、中には顔に吹きかけたよような感じで煙を吹く人もいるんですよね、、、、吸わない俺にとっては 生き地獄級のつらさです
セットの知り合いだと我慢できたり気にならなかったりするのに それがぜんぜん知らない人だと 超耐えれないんですよね
いつも勝ってたから良いけど この間(1月7日の記事)みたいに負けたは煙でいぶされるは、だと嫌ーな きぶんになっちゃいます
フリーで快適に稼ぐ為にマスクするか俺も吸うか、気にならない方法を検討中です
今夜あった 天鳳のたいかいには参加できませんでした ><
まー 今年はまだまだ 始まったばかりなので 両方 あせらず確実にじわじわ がんばります
冷静な気持ちにならないとね ♪
それが1番麻雀には重要
関連ブログhttp://ameblo.jp/toraitizokuyuu




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