オンライン麻雀ツモも 2000試合打った

麻雀でもっとも難しいのが、かけひき
勝負に行くのか、行かないのか、
YES か NO 決断の時だ
5感をフルに使って、 感覚を研ぎ澄ます
和了率 26%は、 ツモの上卓でも 数名しかいない
放縦率が低くい場合は、あがり率も引く なる
放縦率 12,9% ツモでは 低い方である
何千回、何万回、打って 強い、それもまた いいだろう
しかし 雀士にとって 研ぎ澄まされた感覚を 生かせないと言う事は 弱点になる
真の強者は 1回だけの真剣勝負でも 強いものだ
人生も1度なら 牌のめぐりあわせも その時1度だけ・・・・
押すべき時に押し 引くべき時に ひく まさに紙一重
こんな 2sを 止めていては、勝負には勝てない
ラス回避麻雀ならば それもあるだろう・・・
2s フリテン しかし 俺の感覚は、2sを捕らえた

感覚が2sを切るなと、語りかけてきたのだ
放縦回避! つなわたりのような麻雀・・
これこそ 究極の麻雀なのだ
この感覚を持っている人間が世の中に何人いるのだろうか・・・?
感覚と言う武器が俺にまた よみがえる
毎回降りていれば 当たらないであろう
毎回勝負にいけば 当たっているだろう
もし当たらなさそうな雰囲気だったら切っていた
この感覚こそが・・・・・・・武器になる
わかるかな~~
わかんね~だろうな~~~
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