ライアゲームに完全はまってしまった
パート1と2を一気に見てしまった俺は完全に頭の中がライアゲーム一色になってしまっている
映画化された最終回がすごく気になるところだが 今日はライアゲーム風に文章を書いってみよう
麻雀は心理を読むゲームだ 俺クラスになると完全に相手の文章の内容から、相手の心理をさぐる事ができる
文章の中には深層心理が見えてくるのだ、どんなに良い人ぶっても その文章の中から相手を推理できる
たとえば、何げないこんな会話、 「今日は友達に誘われていたけど断わった」 この文章に隠された秘密キーワードがわかりますか?
「誘われたけど断わった」なぜわざわざ文章で報告する必要があるのだろう、 この真相心理には、自分は人気物である!
と相手に伝えたい事がおわかりだろうか・・・
ブログなどでこのような文章を書く場合 わざわざ 読者にそれを伝えるのは、私は人気物であるしかし、断わった
完全にナルシストの象徴である、・・・・・・・・・・・
では 今度はマージャンブログや数字マジックについて説明しよう
麻雀の収支結果をだす場合 相手にわかりやすく平均順位などを表示する、それはブログを見ている方のほとんどが平均順位などで相手の強さをはかろうとする
たとえば 点3 1000点 30円の麻雀であれば、当然相手のレベルはさがる、10回1位を連続してとったところで
せいぜい勝って 20k ぐらいであろう
しかし レートがピンである場合 3連勝でこの20kを超える事ができるのである、
この場合、どちらの方が強いのか? 勝った金額はそれぞれ20Kだ、 ライアゲーム風に言えば同じである、 どちらも同じ
一方は時間と労力で所得した
もう一方は、度胸と経済力で勝負した!
ゲームと考える場合、 点3の方が リスクが少ないと思われがちだが 本当は違う、
強者であるなら レートが高い方に行く方がリスクはない
それはゲーム料金に比例してくるのだ
ピンの雀荘は 東南戦 1ゲーム 600円ぐらいに対して
点3の雀荘は 東南戦 1ゲーム 350円ぐらいとる
それぞれの1位の平均収支は
ピンの雀荘 ウマが1,2,3、としよう
ピン雀荘で1位を叩き出せば 30000点以上で 一人浮きの場合 25000点持ちの30000万返しがおおい 5000×4=20000
つまり 20000点は1位に自動的に行く事になる
8Kは1位とった場合にもらえるのだ
これに対し 点3では ×0,3となるわけだから
2,4K となる
つまり 8k分の600円 と 2,4K分の350円となるわけだ
勝つ事が難しいのは 点3となる、
しかしここで1番重要なのは、相手のレベルになってくる
ピンの雀荘に一人で乗り込む人達はレベルが高く強い
たしかに実際強い人がおおい しかし、実際点3に行くと
まーそれなりに強い人も中にはいる、では、その人達は何故ピンにいかないのか
お金がない・・・ 負けたら払えない・・・と気持が細くなるのだ
その中で麻雀が好きだからとにかく打てれば良い、と言う人も中にはいる、こういう相手 運気がのりだしたら手をつけられないくらい 強くなる・・・・・・・・・・・・・・
さーここで おまちかね あなたの深層心理にせまります
では ネット麻雀を打つ人の心理を追求していきたい、
お金がない、コワイ、好きな時間に打てる、ゲームしかやった事がない、 雀荘に行ける年齢ではない。
ほかにもいろあると思うが ・・・・・・・やはり1番良いのは
一人でもくもくと打てる そしてどんな時間にでも打てる・・・・・・・・・・ そして目の前に数字がでる・・・ これこそ
プログラマーの最高傑作 レーティング 目の前の数字がどんどん上にあがる事で快楽をあたえる
なぜ人は山のぼりにはまるのか 、 そこには手ごろな達成感が存在するからだ、 この特徴をいかしたゲームが最近人気をしめている アラド戦記 ブラウザ三国志 などなど
いまや ゲーマーにとって、レベルは大事な物 大事な存在になっている
強さを表す基準なのだ、日本人特有の物なのか、柔道などでも白帯 赤帯など 最後は黒帯・・・・・ 自分は成長していると感じる事により、エクスタシーを感じているのだ
数字マジック・・・・ 人間はいつになったら 数字から開放されるのであろうか・・・・・・・・・・・・・・・・・
数学勉強しようかな~と こんな感じで、ライアゲームにおおはまりな かなり痛いおっさんですw
数字の前に漢字勉強しろ!



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