引き際の美学

ゲーム麻雀に区切りをつける

回数打たなくても 強い奴は強い

1000回打って結果を残せる雀士と

10回打って結果を残す雀士 

ネットをはじめて考え方が変わりました・・・   

リアルの大会で成績を残すには 大体が4回勝負もしくは 決勝を含んだ 5回勝負です

そんな中 1000回打って結果を残すにはとてつもない集中力がいる事が判明しました 

東風荘で 350ゲームで 1850以上のR これすらすごい大変だった

大変だった理由は

第1に お金がかかっていない麻雀を真剣にする意味がない  

第2に 時間がない(考える時間が限られている) 

第3に 操作ミスが毎日2回以上は発生する

今度は天鳳で考えてみよう!鳳凰卓までにかかる回数は 決められてはいないが 適当に打っていれば 1000回以上はかかる

去年の終わりに別HNで真剣に打ってみようと思い100回ほど真剣に打ちました もちろんツモも真剣に打ちながら・・  その牌譜はこれです

http://tenhou.net/0/?log=2009121507gm-00c1-0000-787923d7&tw=1

 


2010y01m10d_213649156.jpg

1000回同じモチベーションで同じ打ち方で、

そんな極みは 俺にはできませんでした

完全なる敗北です  3段まであがりましたが 今から この集中力を500試合以上は維持しないといけないと・・想像しただけで 挫折しました

今後は短い期間集中して麻雀の極みを書いて行こうかと思います・・・・ 週1程度でね^-^ノ

 

      お  わ  り  

            

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