現代麻雀において勝利すると言う事は何か?
最近それを考えるようになった・・・・・・・
12年前の強かった自分を思い出してみた
それを思い出すには ・・・・・・・・・・・・・・・
まずは 話を 20年前にさかのぼって 話そう
最初に私が出会った強いと思った相手は 従業員打ちが完璧な人だった マナーもよく 降りる場所は完璧におり 勝負すべき場所は勝負する まさに強者! コンピューターみたいだった
ミスター(プラスマイナス0) と呼ぼう 大勝ちもせず 大負けもせず あぶなげなく 打つ麻雀であった しかし彼より強い相手に出くわした時 その考えは変わった ・・
他を圧倒する威圧力 ジャン卓に緊張感が走るしびれる感覚まさに雀鬼・・勝てる気持がしない感覚 ・・・・
しかしこの感覚・・・どこかで感じた事がある・・・
そう それは小さな頃から感じる感覚であった 他を圧倒する威圧感 ・・・
雀荘そこは 雀鬼達が生息する場所である わきあいあいと打って代走などしてる時には気がつかなかったが雀荘には強烈な空気があるのだ そう!そこは卓を囲んだ戦場だった
強者達に囲まれた環境で強者が育つ!
これは当然の法則だ
その日から 今までやさしかった あのお客さんも
このお客さんも 強者だった事に気がつきだした
同時に麻雀がもうれつに嫌いになった瞬間でもあった
今日はその中でも 強烈にきわだつ強者を紹介したい
強者ファイル NO,1 有名大学を途中でやめ雀荘に染まった男
リアルの雀荘の知り合いが見てない事を祈りながら書きたいw
東大をでたけれど・・ で有名な某プロもそうであるが 頭の良い相手は プライドが高い
自分の麻雀に絶対の自信をもっている しかし以外に謙虚である
動物で例えるならば きつね・・・・ 世あたりはうまいのに 妙にプライドが高いために損をするタイプだ
その雀士は 私が小学生の頃から家の雀荘に勤める従業員だった
直せつ真剣に勝負をした事はないのだが 周りの人の総合的な話を聞いても 彼は強かったそうだ
有名大学に入っていて大学をやめて麻雀に染まってしまう話はたくさんあるが
頭の良い人が中退してまではまってしまうのは よっぽどの事だと思う
雀荘のレベルが高い=その場所に強者がおおい
我店の雀荘がレベルが高かったのは 彼が勤務していて くれていたからなのかもしれない
今はどこにいるのかも???だが 真剣勝負をしたかった相手だ
※ 攻略ポイント
頭が良い人ほど 絶対のプライドを持っている 攻略方法としては プライドを壊す破壊する事からはじめるのが良いだろう
強いですね~ さすがですね~ おだててから 誘導していくのだ
このタイプは 怒りやすい 麻雀は強いが 精神的に攻略がしやすいので まずは怒らす事から考えよう・・ 熱くさせなければ勝はない
又逆に・・怒った相手など冷静さを失った相手や弱者に圧倒的力を発揮する
相手が熱くなってきたら 一気に勝負にでればOK
全体的には強いが 弱者が 入らなければ 負けるタイプ 3人強い人で一人が下手な場合このタイプが全部もっていく・・・であろう
強者ファイルNO2へと
・・・・・・・・・つづく
強者の方程式いかがですか? 小説風に書くのは 頭が悪いので困難なのですが 思った事をブログにUPする・・・ これなら なんとか出来そうなので 小説風に書いていきたいと思います
あいかわらずの 書き込み コメントができないブログなので(正式に登録したら書けるらしい)
読んでくれてる方の反応が わかりません 。。。
小説風 過去の強者達 を書いて行こうかな~ と考えてます
読んでくれてる人がおおければ 書きがいがあるんだけども
どのくらいの人が見ているのかさえも?????
つづきが読みたい人だけ 激しく押しちゃって下さいw→