ブログで同じみ 虎ワールド!これは自分の世界を作った方が麻雀は勝ちだ
と言う意味がある
卓に入り 最初から負けないように打とうとする相手なんかいない しかし今 ラスをひかない麻雀!4人が従業員打ちになってきている 長期で打てば負けるかもしれないが 短期決戦の日は無視してもいいだろう
しかし、相手が打ち方を変えてくるのなら別になる・・・
ゲームならシステムを見抜け
と言う事になる はいていであがりやすい 一発はあがりやすい
ホンイツがでやすい ゲームサイトにより これらのシステムが存在するのはしょうがない事だ
ある 麻雀サイトで噂になった話だが 「待合で目立つな」 これは サイトのチャットルームで 目立つなと言う話である ただの噂ではあるのだが
相手を自分におきかえるのは 麻雀初歩の詠み
もし 私がサイト経営をする方だったら・・・ と置き換えてみる・・・
たしかに 嫌な奴には 地獄モードと言う物があるのならば 送り込むかもしれない
20年前よりゲームセンターの麻雀は 牌交換などや 積み込みドリンクなど
いろいろなゲームが開発されている システムはないなど ありえない話だ
ゲームサイト マルジャンのように残りの山もゲーム終了時に公開してくれるようなサイトなら別だが そのほかのサイトでは信用できない
地獄モードこれは普通だれにでもやってくるものだ しかし逆を考えよう
天国モード!パチンコやスロットで言う場合の設定6だ
知り合いや仲のいい相手にこれを送る事も可能なのである
システムにはさまざまなものがある コンピュータ対戦ゲーム
代打システムなど ゲームソフトでも 00プロと戦えるゲームなどがある
これはPCにたずさわる方の方が詳しいであろう
麻雀ゲームだけ 昔のままと言うことは ありえない事
なので
天国モードを俺によこせええ これが正解
天国モードを相手にあたえない これが地獄モードという事になるのである
天国モードをあたえてもらえば ある程度打てる人なら楽らく勝つ事ができます
相手の裏の裏をよむ これぞ 卓上の支配
ゲームでは支配することはできないので
攻略=支配となる
卓上の支配は得意だけど 攻略は別の分野だから 他に聞いて下さい^^
さて大きく 話が脱線しちゃいました
小説や単行本など 1冊も今まで読んだ事はないのですが
小説っていったい何?これが小説なのかは疑問だが 迷わず書いていきたい
ここで私が出会った最強の打牌の男の話をしたい
恐ろしく強い相手だった おりる時も軽く強打! ダマをおりまぜてくる相手
勝負してないように感じても 勝負していたり 打牌だけで相手を惑わす
しかも ほとんどミスをしない 1番苦手とするタイプこの人に出会っていなければ
今の虎の麻雀は開花しなかった・・ ぐらいの打ちてだった
今は枯れかけだけどもw 虎にも満開の時代があったのだ
虎20歳の頃 このころ本格的に仕事として麻雀を考えていた 何千試合の中で3面ちゃんのリーチがあがれる回数や
両面待ち (カンちゃん)(ペンちゃん)しゃぼ待ち 単騎待ち どれが1番あがれる確率が高いのか 頭で暗記して後でノートにメモしたりしていた
その頃だった 最強の打牌の相手とあったのは なんと言っても顔がこわいw
歩いていてもテンパイしてそうな顔 ちょっといいすぎだが 気配がよめないのだ
なるべく顔をみないように打っていたんだが 鬼がわらのような顔><;
ついつい気迫に押されてしまう
しかし 実際はすごくやさしい相手であった 仲良くなってからは 相手が結構おりるタイプである事や自分が警戒しすぎていた事などが わかったのだ
大会などで1番大事な他を圧倒するような気迫 リアルではこのような物まで関係してくる いかに相手が冷静にいつも通りに打とうとしても
知らず知らずの内に相手のペースにはまる そんな事はよくある事なのだ
気迫負けしては 勝負には勝てない! 土俵に立つ為の第1条件を
20歳の時に学んだ この人に早く出会っていれば もしかしたら18の最初の大会でアナウンスされても 緊張せずに冷静に打てたのかもしれない・・・・
3面チャンとカンちゃんのあがれる 度合いの豆知識!
追っかけリーチでの勝率やツモ 率は 断然 3面チャン ですが
カンちゃんの1番の魅力は 出上がりです上級者になればなるほど
さまざまな詠み 壁やすじなどを考えます 後すじひっかけのカンちゃんなど
最高な待ちに変化したりします
3人が打ち込まないように打てば なかなかツモれないのが麻雀です
これは みなさんの好きな 確率から計算してもわかります
しかし ゲームの場合は流局が非常に少ないのが現実です
おりていても ツモられます みんなおりる場合 親であるなら 親かぶりになります 勝負するなら 親の時に勝負した方が良いでしょう
親かぶりになり空気ラス!よくあるパターンです 親で手牌がバラバラならあきらめましょう^^;
第2章卓上を支配する 次回へ
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2位の彼はぜんつしないと1位はありません
虎 あおりました 23歳で俺もガキなんですが
(今の発生は良いのですか?こんな大会でと・・)
言った3順後 虎 テンパイ 7万切ればテンパイです
本来ならば 勝負なのですが
(テンパイとれば 1位確定の場面だったので)
1位虎 ノーテン 2位 テンパイならば逆てんで
俺は2位に転落です・・・
しかし 7万きれない・・なぜなら・・緊張した彼がロンと言ったのが 7P まさかこんなミスとは? と思ったのですが 場なれしている虎と違い 若者は緊張してたのです(観戦人数がすごい中緊張するなと言ってもそうとうな度胸がないと緊張しないなんて無理な状況)
「まさか 7pは・・・ないよね」とボソっと小声でチくり・・・・・そのときの俺にはわかりました空気の振動と彼の脈拍があがるのが・・・・・・・
そう彼は 47万待ちで緊張のあまり7pでロンと発声してしまったのです
しかし虎おりてると思われたら2位の人はテンパイで1位なのです・・・・
しかし俺は7万が1枚ある以上 べたおりしかない・・
ここは1か・・8か・・で 勝負してるフリのブラフしかないのです・・・
結局その回流局 流れでかろうじて 虎ノーテン2位もノーテンで終了です・・・・
決勝卓C 虎1位・・・・
総合得点 で 120名中2位・・・・・・・
九州代表が決まった瞬間だった